昭和の日本によく見られた英語をブランドとして使ったグラビア。
これと同じ現象が中国でもおきているもよう。
意味は通じなくても、英語なら良かった時代が、中国にも訪れている。

こちらは、何やら芸術写真らしい。

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日本という国が、嫌悪の対象から、あこがれの対象となっている証拠でもある。
ロケーションは、日本食レストランとか、そのあたりだろう。

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陽射しの下でトンボが飛んでくる
加茂川みずみずしいすき返している
水彩クレヨンや
絵が出なかったのは空の果ての虹だ
いつのことのように高学年だったのだろうか
の学友が一枚成熟育ちの顔を見ていた
休みには楽しみにして
明日の楽しみにして
待ち望んでいた童心の世界だ
もまた一年が1年だった

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